MyEtherWallet(マイイーサウォレット)の登録・送金・ハッキング対策まとめ

イーサリアムの公式ウォレットとして知られているMyEtherWallet(マイイーサウォレット)ですが、イーサリアム以外にも600以上の仮想通貨に対応していることをご存知でしょうか?

その他にも、取引所のウォレットよりもセキュリティ機能が充実している点や、日本語に対応している点など。MyEtherWallet(マイイーサウォレット)は様々な特徴・メリットを有しています。

この記事ではそんなMyEtherWallet(マイイーサウォレット)の登録方法・使い方を解説しています。

以下のような疑問をお持ちの方にも、ご満足いただける内容になっています。

  • MyEtherWallet(マイイーサウォレット)って何?
  • ハッキングされるリスクは?
  • MyEtherWallet(マイイーサウォレット)の使い方がわからない

MyEtherWallet(マイイーサウォレット)の特徴・メリットについても紹介していますので、ぜひ最後までご覧ください。

MyEtherWallet(マイイーサウォレット)とは?

MyEtherWallet MEW

出典:

MyEtherWalletは、主にPC上で利用可能なデスクトップウォレットです。

デスクトップウォレットはその名の通り、インターネット上からダウンロードしPC上で利用するウォレットです。

デスクトップウォレットについては詳しく後述しますが、ウェブウォレットよりもセキュリティ性能が高いという特徴を持っています。

 

また、MyEtherWalletはイーサリアムの公式ウォレットとしても知られており、

イーサリアム以外の600を超える仮想通貨に対応している点などから、多くのユーザに支持されている代表的なウォレットです。

具体的なイメージをつかんでいただくため、ここではMyEtherWalletの特徴(以下5つ)をご紹介します。

  • 650を超える仮想通貨に対応
  • スマホ・PCどちらからでも利用可能
  • ウェブウォレットよりセキュリティが強固
  • 日本語に対応している
  • ハードウェアウォレットとの連携も可能

1つずつ、わかりやすく解説していきますね。

650を超える仮想通貨に対応

MyEtherWallet最大の特徴は、イーサリアムトークンすべての取り扱いに対応しているという点です。

MyEtherWalletはイーサリアムの公式ウォレットであるため、ERC20(※)に準拠した仮想通貨であれば取り扱いが可能です。

代表的なERC20トークンは以下の通り。

  • Binance Coin(BNB)
  • OmiseGo(OMG)
  • Augur(REP)
  • VeChain(VET)
  • 0x(ZRX)
※ERC20とは

ER20は、2014年に開発されたイーサリアム・トークン規格です。

ERC20とは簡単に、イーサリムプラットフォーム上でトークンを発行したい事業者向けに、トークンを開発する際の”ルール”を定めたもので、これにより事業者は以前より簡単にトークンを発行することができるようになりました。

ERC20の公開により、トークン発行の手間が簡単になり、ERC20で発行されたトークンは種類が異なっても容易に交換できたり、さらには同一のウォレットを利用できるなど、利用環境を格段に向上することが出来ました。(ERC20については、より詳しい説明が以下の記事に掲載されています)

2019年4月現在、MyEtherWalletで取り扱い可能な仮想通貨(トークン)は663銘柄。
ICOされたばかりの無名コインでもカスタムトークンとして取り扱うことが可能ですので、実質的にはもっと多くのトークンに対応しているといえます。

スマホ・PCどちらからでも利用可能

MyEtherWalletはWindows・MacなどのPCや、Android・iOSなどのスマートフォンからも利用することができます。

先述した通り、MyEtherWalletはデスクトップウォレットなので、秘密鍵さえ保持していればどんなデバイスからでもWebを通してアクセスが可能です。

自宅にいる場合はPC利用でも問題ありませんが、屋外で持ち歩くにはスマホの方が便利ですよね。

FXや株を取引している人であればわかるかもしれませんが、仮想通貨価格は常に変動しており、「売買したい」というタイミングがいつくるかはわかりません。

状況に応じて臨機応変に対応できるMyEtherWalletはとても重宝するウォレットです。

※注意※

「スマートフォンでも利用することが可能」と記載しましたが、”使いやすさ”という観点からいうと、やはりPCに軍配が上がります。

スマホだと、MyEtherWallet公式からのメッセージが邪魔になりますし、画面が小さいので操作も難しいです。

ウェブウォレットよりセキュリティが強固

デスクトップウォレットであるMyEtherWalletは、ウェブウォレットよりもセキュリティが強固だとされています。

デスクトップウォレットとウェブウォレットの違い
  • ウェブウォレット
ウェブウォレットは、ウェブ上(インターネット上)に存在するウォレットです。
「口座開設が簡単」「どのコンピューターからでもアクセスできる」などの特徴を持ちます。
セキュリティは基本的にサイト管理者に一任されているため、信頼できる管理者(事業者)を選ぶことが重要とされています。
  • デスクトップウォレットデスクトップウォレットは、PC上に存在するウォレットです。
    基本的にはオフライン上で”秘密鍵”が管理されるため、ハッキングリスクがウェブウォレットと比較して大幅に減少するのが特徴です。
    ただ、持ち運びが不便な点や、自己責任であることなどがデメリットで、デバイスの破損、秘密鍵の管理などの”リスク管理能力”が備わっている人でないと利用することが難しいウォレットになります。

仮想通貨取引所などの、秘密鍵をWeb上に保管する「ウェブウォレット」では、

ハッキングなどの不正アクセスにより秘密鍵が流出し、保有している仮想通貨が盗まれるリスクがありますが、

デスクトップウォレットの場合、オフライン環境下で秘密鍵を管理するためハッキングリスクは大幅に減少します。

ただ、セキュリティ管理のすべてをサイト管理者に丸投げするウェブウォレットと違い、

デスクトップウォレットは、デバイスのウィルス感染、破損、秘密鍵の紛失など、自己責任でウォレットを管理する必要があります。

MyEtherWalletの利用も”自己責任”であることには変わりありませんので、ご利用の際は十分に注意してくださいね。

日本語に対応している

MyEtherWalletは日本語にも対応しています。

仮想通貨関連の商品開発は海外が主であるため、新しくウォレットが開発されても「英語・中国語対応のみ」であるケースが多いです。

その点、MyEtherWalletは英語や中国語だけでなく、日本語・スペイン語・イタリア語を含めた計24か国語に対応しています。

外国語だと操作方法・設定方法などがわからず混乱してしまう人も多いですし、仮想通貨という資産を扱うウォレットでの操作ミスは何としても避けたいところ。

そんな中、「日本語にも対応している」というのは、MyEtherWalletを利用する大きなメリットといえますね。

ハードウェアウォレットとの連携も可能

MyEtherWalletは、デスクトップウォレットよりもさらにセキュリティが強固な「ハードウェアウォレット」との連携にも対応しています。

※ハードウェアウォレットとは?

ハードウェアウォレットは、秘密鍵やアドレスなどの”仮想通貨取引に必要な情報”を、独自のUSBやカードなどに保管することで、インターネットとは完全に隔離した状態で資産管理が可能なウォレットです。

ウェブウォレットやデスクトップウォレットなど、仮想通貨ウォレットには様々な種類がありますが、ハードウェアウォレットはその中で最もセキュリティの高いウォレットの1つとされています。

MyEtherWalletは、有名ハードウェアウォレットである以下3つと連携することで、大事な仮想通貨(トークン)をオフライン化で管理することが可能です。

  • Digital Bitbox
  • Ledger Nano S
  • TREZOR

デスクトップウォレットとハードウェアウォレットの使い分けに関しては、以下を参考にしていただければ幸いです。

  • デスクトップウォレット→決済や送金など、日常生活で利用する最低限の仮想通貨(トークン)を保管。
  • ハードウェアウォレット→貯蓄用。日常生活では利用しない、大量の仮想通貨(トークン)を保管。

MyEtherWallet(マイイーサウォレット)の登録・アカウント作成方法

続いては、MyEtherWalletの登録・アカウント作成方法を実際の画像を用いながら解説させていただきます。

MyEtherWalletのの登録・アカウント作成手順は以下の5段階から構成されています。

  1. MyEtherWalletのHPにアクセス
  2. パスワードの設定
  3. Keystoreファイルの保存
  4. ウォレットへのアクセス
  5. 登録・アカウント作成完了

決して難しい操作ではないので、この記事を見ながらゆっくりと手順を踏んでいきましょう。

1.MyEtherWalletのHPにアクセス

まずはMyEtherWalletのHPにアクセスします。

初期段階では言語が「English」に設定されていると思いますので、下記画像を参考に言語を「日本語」に変更してください。

 

言語が日本語に変更されたら、画面左下の「ウォレットの新規作成」をクリックしてください。

2.パスワードの設定

「ウォレットの新規作成」をクリックすると、以下のような画面が表示されます。

 

「MEWconnect」はスマートフォンでのウォレット作成(後述)の際に利用します。

今回は「By Keystore File」を選択し、パスワードを入力してください。

入力が完了し次第、「進む」をクリックしてください。

3.Keystoreファイルの保存

「進む」をクリックするとキーファイルダウンロードの画面が表示されます。

3つの注意点を確認後、問題が無ければ「キーストアファイルをダウンロード」をクリックしてください。

 

すると「Succeed」という画面(以下参照)が表示されますので、「Access My Wallet」をクリックしてください。

 

4.ウォレットへのアクセス

続いて、先ほど作成した「マイウォレット」にアクセスします。

今回は「Keystore file」を利用したので、「ソフトウェア」→「Keystore file」の順に進み、「続ける」をクリックします。

最後に、先ほどダウンロードした「Keystore file」を指示通りにアップロードし、最初に設定したパスワードを入力すれば完了です。

5.登録・アカウント作成完了

以上で登録・アカウント作成の手順は終了です。

パスワードを入力し終えると次のようなページに移動します。

MyEtherWallet(マイイーサウォレット)の送金方法

続いて、MyEtherWalletにおける仮想通貨(トークン)の送金方法について解説します。

送金手順は以下の段階で構成されています。

  • 仮想通貨(トークン)と送金額の選択
  • 宛先アドレスの入力
  • 高度な設定(基本的には必要なし)

MyEtherWalletのUIは非常にシンプルに設計されていますので、迷うことなく手順を完了できると思います。

1.仮想通貨/トークンと送金額の選択

まずはMyEtherWalletのマイウォレットにアクセスし、以下のページに移動します。

 

最初に選択するのは「仮想通貨/トークン」と「送金額(量)」です。

以下画像を参考に任意の仮想通貨・送金額を選択してください。

※送る仮想通貨/トークンを保有していない場合は「Not enough ~通貨名~ to send.」と表示されます。

2.宛先アドレスの入力

続いては、送金宛のアドレス設定です。

送金したいウォレットのアドレスを確認し、下記画像を参考に入力してください。

 

ちなみに、あなた自身(マイウォレット)のアドレスは、画面左上の「アドレス」から確認できます。

「印刷」を選択すると、アドレスのほか「MY PRIVATE KEY」を確認することができますよ。

3.高度な設定(基本的には必要なし)

最後に「高度な設定(以下2つ)」を行います。

  • Add Dataの設定
  • ガスリミットの設定

高度な設定は基本的に行う必要がありませんが、送金宛からの強い要望等がある際に利用してください。

最後に、上記画像の「トランザクションを送る」をクリックすれば完了です。

ハッキングを防ぐ対策方法とは?

ハッキングを防ぐには、主に三つの方法を実施するのが効果的です。

もしもハッキング被害に遭った場合、大切な情報が流出するだけではなく、大切な仮想通貨が消失する恐れが出てきます。

特に多額の仮想通貨を保有している場合は、大きな損失に繋がるので何としてもそのような状況だけは回避しなくてはいけません。

そこで少しでも安全にマイイーサウォレットを使用するための、効果的なハッキング対策をみていきましょう。

ウォレットのパスワードを複雑化する

とても簡単に行うことができるハッキング対策の1つとして、ウォレットのパスワードを複雑化するという方法があります。

シンプルなパスワードでは、残念ながらハッキングされる可能性が高まります。

特に高度な知識や情報を身に付けている悪質なハッカーは、あらゆる部分を想定してどのようなパスワードになのか見極めてきます。

もしも不正にログインされてしまった場合、様々なトラブルに繋がるため絶対に回避しなくてはなりません。

そこで1番簡単にできる対策の1つが、ウォレットのパスワードの複雑化です。

パスワードを複雑化することで、解読される可能性を最小限に減らし、ハッキング被害の防止に繋がります。

ここでポイントなのは、他のサイトやサービスで使用しているパスワードと同じにしないという点です。

同じパスワードを設定していると1箇所の情報漏洩により、すべての利用サービスでパスワードが解読される恐れがあるからです。

他のサイトやサービスにも不正ログインされてしまうだけでなく、大切な財産を失ってしまう可能性が高まるので同じパスワードを使うのは避けるのようにしましょう。

また、誕生日が含まれているパスワードは、忘れにくいという理由から使用する人が多く簡単に解読されるリスクも非常に高いため、使用は避けるべきでしょう。

ウォレットで使用するパスワードは、大文字や小文字だけでなく、誕生日に関係のない数字なども使用し設定することで、不正ログインの防止効果が高まります。

複雑で解読されにくいパスワードを設定することで、ハッキング被害に巻き込まれるリスクを減らすことができます。

ハードウェアウォレットを使用する

ウェブウォレットの場合、ウェブ上で管理されているため、ハッキングの被害に遭いやすいという問題があります。

実際にハッキング被害に遭っているウォレットのほとんどがウェブウォレットであり、深刻な問題に発展しています。

ハードウェアウォレットを使用することで、送金する時以外はオフラインとなっているため、ハッキング対策として高い効果を発揮します。

何としてもハッキング被害を避けたいと考えている人は、ハードウェアウォレットを使用することで、ハッキングの被害に巻き込まれる可能性を大いに下げることができるでしょう。

現在は、様々な特徴のハードウェアウォレットが存在していますので、自分の用途に合わせて最適なハードウォレットを選択することが可能です。

ハッキング対策としての使用を考えている場合も、特徴をしっかりと見極めた上で選択しましょう。

MEWconnectを使用してアクセスする

マイイーサウォレットは「MEWconnect」というスマホアプリを公式で提供しています。

主にウォレットの新規作成やログイン・残高確認などを行うことが可能となっており、外出先でも気軽に状況確認することができます。

MEWconnectがハッキング対策に効果的な理由として、二段階の認証ログインを採用しており、徹底的にハッキング対策を行っていることが特徴です。

高い安全性が保たれており、万が一1つのログインパスワードが流出した場合でももう1つのログインパスワードを入力しないとログインすることができない仕組みとなっています。

無料でMEWconnectをダウンロードすることができ、高い安全性が保たれることから、非常に人気の高いハッキング対策方法です。

不正送金されていないか小まめにチェック

小まめにマイイーサウォレットで不正送金されていないか確認することも重要です。

もしハッキング被害に遭った場合、素早く対応することで被害を最小限に抑えることができます。

ハッキングを実施する悪質な人物は、一気に仮想通貨を特定のところに送金するのではなく少しずつ送金し、気づかれないように利益を生み出すケースが多いとされています。

そのため、小まめに確認することで、万が一不正送金が発覚した場合にも、素早く対処することで被害を最小限に抑えることができるのです。

ハッキング被害にあった人の多くが、気づかない間に送金されていたという点から見ても、小まめなチェックは大切なハッキング対策の1つといえるでしょう。

ウイルス対策をきちんと行う重要性

ハッキング被害に遭いやすい特徴の1つとして、パソコンもしくはスマホがウイルス感染している場合が挙げられます。

ウイルスによりハッキングしやすい環境が作られ、ハッキング被害につながるというケースです。

そのため、パソコンやスマホの定期的なウイルス対策と併せて、怪しいサイトやブログにアクセスしないことも重要です。

また不審なメールをむやみやたらに開かないようにするだけでも、ウイルス感染の被害を減らすことに繋がります。

ウイルス対策ソフトを導入すれば、最新のウイルス感染も防ぐことができるため、ハッキング対策にも効果的です。

毎日新しいウイルスが続々と誕生し、パソコンやスマホに大きなダメージを与えています。

大切な仮想通貨を守る為には、このようなウイルス対策も必要不可欠です。

パソコンやスマホがウイルスに感染していないか、小まめにチェックする習慣をつけましょう。

一番オススメの対策法とは!?

すぐにマイイーサウォレットのハッキング対策を実施したい場合は、複雑なパスワードに変更するのが効果的です。

その理由としては、専門的な知識やスキルを持っていなくても複雑なパスワードにすぐ変更することができるからです。

ハードウェアウォレットやMEWconnectを導入するには、多少の時間を要します。

しかしパスワード変更ならば、ほんの数分程度であっという間に変更することができますのでおすすめです。

ただし、他の方が簡単に解読できてしまうような安易なパスワードは避けましょう。

また、同じパスワードを長期間使用すると、ハッキング対策効果が薄れる恐れがありますので、その点も注意が必要です。

定期的に難解なパスワードに変更していけば、簡単に解読されることはなく、大切な仮想通貨を守ることができるでしょう。

更に小まめにログインし、不正送金が行われていないか確認することも大切です。

特別な問題もなく精神的な不安を取り除くことができれば、安心して仮想通貨取引を実施できるようになるでしょう。

万が一不正送金が発覚した場合は、そこで諦めてしまわずに、迅速に対応することで最小の被害に抑えることが可能です。

そして今後は、不正ログインされないような複雑なパスワードを設定し、徹底的にハッキング対策を行いましょう。

過去にもハッキング被害を受けたって本当!?

残念なことに、マイイーサウォレットは過去にハッキング被害を受けた経歴があります。

ただマイイーサウォレットに問題があった訳ではなく、GoogleDNSサーバーがハッキングされたことが正式に公表されています。

そのため、GoogleDNSの設定をしていない場合においては、特に被害は発生していません。

しかしGoogleDNSの設定をしていた場合は、マイイーサウォレットの関連情報も盗まれたことから、被害が発生したというのがマイイーサウォレットのハッキング被害の実態です。

被害状況としては、約1,630万円相応の金額が消失もしくは不正送金され、損失となりました。

このように、過去には不可抗力ながらもマイイーサウォレットもハッキング被害に遭っており、損失を出しています。

安心して使用するには自身でのハッキング対策が必要不可欠で、徹底的に実施することでこのような被害を極力避けることができるでしょう。

まとめ

MyEtherWalletは、デスクトップウォレットでありながらハードウェアウォレットとの連携も可能な、非常に優れたファンクション(機能)を搭載しているウォレットです。

少額の仮想通貨を日常的に利用する方でも、貯蓄のための多額の仮想通貨を管理したい方でも、初心者でも。

だれでも気軽に・簡単に利用できるウォレット「MyEtherWallet(マイイーサウォレット)」。

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