BOSSC(ボスコイン)

多くのIEO案件が近年出回っていますが、スポーツベッティングサイト(いわゆるオンラインカジノなどのブックメーカー)で将来的に使うことができるBOSSC(ボスコイン)もIEO中です。

BOSSCは将来的にステーブルコインとして機能するプロジェクトでありますが、現在IEO中でプレセールを行っています!

(IEO期間は終了致しました)

価格が変動しないステーブルコイン(無担保型)ということは、プレセール後に資産を増やすチャンスと言えますね。

しかし、やはり購入者として気になるのは『BOSSCがどんな通貨なのか。信頼できるのか』ということですよね。

本記事では、BOSSCについて徹底的に調べ上げた上で紹介しますので、ぜひ参考にして下さいね。

仮想通貨BOSSC(ボスコイン)のwiki的基本情報

仮想通貨名 blockchain online sports serivce coin
トークン名 BOSSC(ボスコイン)
開発元 SPLINE PTE LTD
発行上限 2,000,000,000BOSSC(20億枚)
発行枚数 プレセール中
トークン規格 ERC20
公式HP http://splinepte.com/
ホワイトペーパー 公式ホワイトペーパー(英語)
IEO期間 2019年6月20日~7月30日(終了)
交換可能な通貨 BTC・ETH
購入申請方法 トリビアのLINE@にお問合せ下さい。
Twitter -
TelegramID -
YouTube -

BOSSCのホワイトペーパーは英語表記ですが、当サイト仮想通貨トリビアが日本語訳に翻訳した上で、本記事では紹介させて頂いています。

仮想通貨BOSSC(ボスコイン)とは

BOSSC(ボスコイン)

BOSSCとは、『Blockchain Online Service(ブロックチェーンオンラインサービス)』 の略であり、『BETTING ONLINE(スポーツベッティングサイト)』のプラットフォーム内で使用できるトークンです。

スポーツベッティングとは、ブックメーカーが提供するさまざまなオッズに賭けることです。

予想が当たれば倍率に応じた利益が得られる。簡単に言えばこれだけのことなのですが、実際にプレーしているとそれ以上の魅力を感じます。

それはブックメーカーのサイトがスポーツ好きにとって最高に便利であること、そして楽しみながら稼げる可能性を秘めているからかもしれません。

引用:ブックメーカーとスポーツベッティングの日本語解説書

BOSSCの役割は、上記のBETTING ONLINE上で賭けたり、追加の利益を得る為に使用できます。

また、現在オンラインゲーミングにおいて、問題視されているのが『金額の反映』にとてつもない時間が強いられていることです。

その為、利用者からは『本当に金銭が着金されるのかどうか』が不透明な部分があります。

そこで、BOSSCでは、仮想通貨特有のブロックチェーンスマートコントラクトを利用することで、既存の送金システムをより安全で迅速且つ確実に送金できる仮想通貨として使用することができ、利用者間で起きるトラブルを軽減する役割をもっています。

つまり、この金銭的な問題が解決することによりオンラインゲーミング市場が加速度的に成長できるという訳です。

実際にBOSSCは、『BETTING ONLINE』のプラットフォームの為に設定されている為、他の仮想通貨に交換する必要がありません。

仮想通貨BOSSC(ボスコイン)の特徴

BETTING ONLINE

2500億USDの時価総額を持つ市場への参入

BOSSCが使用されることになるスポーツベッティング市場の全体規模は2017年の時点で約3兆ドル(日本円で約330兆円)と推定されています。

このことは大手ニュースサイト『日経ビジネス』でも2017年に取り上げられています。

米国プロスポーツもギャンブル合法化へ

実際、スポーツ・ベッティングの市場は巨大です。「国連犯罪防止刑事司法会議」によると、裏表合わせて年間3兆ドル(1ドル110円として約330兆円)と推定されています。この数字は、日本のGDPの60%を越える規模です。

引用:日経ビジネス「スポーツ・ギャンブルが合法になる日は近い?」

そして、データ解説に特化したソフトウェア『Statistica』によると、ライセンスを受けたオンラインスポーツベッティングは3兆ドルの収入の内『397億ドル(日本円で4兆円)』の規模を占めており、2022年までにおよそ3700億ドル(日本円で約40兆円)の規模にまでオンラインスポーツベッティングの規模が広がると予想されています。

つまり、BOSSCが使用されるプラットフォームは、現在確実に成長している市場への参入を目指していると言えます。

プラットフォームならではの付加価値を実現することが可能

BOSSCは仮想通貨トークンである為、トークンに付加価値を持たせることが可能です。

まだどんな付加価値を持たせるのかは未発表ですが、BOSSCのホワイトペーパーによると、オンラインスポーツベッティング市場の1%に参入を目指しており、毎年4億ドル以上もの利益がでると見通しを立てています。

日本でもカジノ法案が制定されたことを考えると、BOSSCトークンに付与される付加価値によって、成長市場であるオンラインスポーツベッティング市場に参入するのは容易であると考えて良いでしょう。

ちなみに、日本では日本人がオンラインカジノを利用することに対して法律的に違法ではありません。

懸念されることも多くありますが、日本の法律ではオンラインカジノへの法規制は定まっていない為、『オンラインカジノは違法ではないの?』と思っている人でも利用することができます。

むしろ、日本は現在カジノの合法化に進んでおり、Wikipediaにも記載されています。

インターネットを使って世界のオンラインカジノを日本から接続してプレイすることも可能となっており、現在のところ、これが違法であるという判例はなく、グレーゾーンとされている。

一部の地方自治体の中には税収や経済効果を求め、構造改革特区を目指す動きがある。

石原慎太郎(当時東京都知事)や猪瀬直樹(石原の後任)、自由民主党や公明党などの一部の議員は、「国際観光産業振興議員連盟」(カジノ議連)を結成して合法化を求めている。

2018年7月20日に「特定複合観光施設区域の整備に関する法律」(IR実施法)が成立し、日本においてもカジノが解禁される事となった。

引用:Wikipedia

価格変動しないステーブルコイン(無担保型)としての機能を持つ

BOSSCはオンラインカジノで使用できる仮想通貨である為、ステーブルコインとしての機能を持っています。

当たり前のことですが、オンラインカジノで使用するのにビットコインの様に通貨の価値が大きく変動してしまうと、時には儲かる場合もありますが、大きく仮想通貨の価格が下落してしまうと、オンラインカジノどころの話ではありません。

そういった点を踏まえると、BOSSCが価格変動しないステーブルコインとしての機能を持つのは、利便性に適したコインであると言えるでしょう。

仮想通貨BOSSC(ボスコイン)の上場予定先

IEO

BOSSCは下記の2つの取引所にすでに上場しています。

  • 低金利で他の仮想通貨と交換ができる:ORIONZ
  • マルタ島にある仮想通貨取引所:Bellwood

そして、近日『CryptoEngine』にも上場予定とのことです。

中でも、Bellwood取引所は、世界的に有名なバイナンスやOKEXなどの取引所があるマルタ島にあり、Bellwood取引所自体には、近年XRPやMONAが上場したことで話題になっている取引所ですね。

CryptoEngineに上場した後は、世界中の仮想通貨取引所に順次上場していくとのことですから、オンラインスポーツベッティングへの参入拡大を目指しているのがよく分かります。

BOSSCが上場予定のBellWood取引所の詳細について詳しくは以下の記事をご覧ください。

【追記】

2019年6月28日にエストニアにある取引所『Commons Exchange(コモンズ取引所)』に上場しました!

仮想通貨BOSSC(ボスコイン)の今後(ロードマップ)

BOSSC(ボスコイン)4

記載されている期間は短いものの、すでにBOSSCには今後のロードマップが発表されています。

IEOでBOSSCトークンが先行発売される為、ICOに比べてリスクが低いことも魅力的です。

IEOはInitial Exchange Offering の略称で、ブロックチェーンプロジェクトの発行するトークンを、仮想通貨取引所が先行販売するサービスを指します。IEOに参加すると、投資家は市場で一般に取引が開始される前の価格でトークンを購入することができます。IEOの参加者は公開価格より低い値段でトークンを購入できます。

BinanceやHuobiといった海外取引所が積極的にIEOを行っており、市場でも多くの注目を集めています。これらの取引所は、自社が発行するトークンを一定数保有しているユーザーへIEOの参加資格を付与しています。

IEOはICO(Initial Coin Offering)と異なり発行主体が明確に存在し、販売する取引所が責任を負います。ICOトークンはパブリックなブロックチェーン上で発行されるため、発行や販売に対する責任の所在が曖昧である場合が多いです。IEOトークンは取引所への上場が決まっているため、ICOトークンより投資リスクが低めと言えるかもしれません。

引用:bitbank inc

では、BOSSCの今後のロードマップについて、詳細を見ながら確認していきましょう。

2019年6月20日:BOSSCの発行枚数は20億枚に設定

BOSSC TOKEN:2,000,000,000 BOSSC

我々は、オンラインゲーミングプラットフォーム内の交換手段とした際に価格が安定したトークンでなければ利便性や透明性、そして安心したサービスの提供ができないと考え市場分析を緻密におこなった結果、我々は最も価格が安定し、需要と供給を考えた際にとても重要な要因である発行枚数を20億枚に設定し発行します。

BOSSCの発行上限は20億枚です。

この発行枚数は価格が安定しやすい枚数だとロードマップに記載されています。

2019年6月20日:仮想通貨取引所でIEOを開始

IEO

BELLWOOD取引所を始めとした世界各国の取引所に上場し、IEOとして取り扱いを開始します。

我々は、このIEO期間で発行枚数の50%を全世界の投資家、そしてこれから参入するであろうオンラインゲーミングの潜在的な顧客に向け訴求をおこないます。

先述した様にBOSSCは、仮想通貨取引所でIEOとして先行販売されます。

IEOの期間は6月20日~7月30日と設定されている為、この期間に発行上限である20億枚の内の50%(10億枚)が先行販売されます。

FIRST ANNIVERSARY SALE 20/JUN - 15/JUL

BOSSC行及び取引所に上場した記念を祝い上場価格より安価な価格にて各取引所にて特別販売を実施します。

SECOND ANNIVERSARY SALE 15/JUL - 30/JUL

BOSSC発行及び取引所に上場した記念を祝い上場価格より安価な価格にて各取引所にて特別販売を実施。

2019年6月20日:BELLWOOD取引所にすでに上場しています

取引所上場

BOSSCは最初にBellWoodで上場を果たします。

そして同時期に世界各国の取引所に上場をする予定です。

我々はBOSSCをあらゆる仮想通貨と交換ができる利便性に特化したトークンにするために最初に上場する取引所を始めに世界各国における有力な取引所にBOSSCを上場させ流動性を高めていきます。

IEOを開始するとともに、BOSSCはBELLWOOD取引所に上場しています。

その後も世界各国にある仮想通貨取引所に上場を予定しているとしています。

BOSSCについて調べている内にBELLWOOD取引所に上場しました!

BOSSC(ボスコイン)

なんとも申し訳ないですが、読者に情報をお伝えする前に、BOSSCがBELLWOOD取引所に上場していました。

しかし、注意点として上場したものの、まだIEO中で板取引ができない状態であり、購入できるのは購入申請をした人だけですので注意しましょう。

2019年7月:β 版 スタート(プレオープン)

β 版 スタート(プレオープン)

独自のオンラインカジノプラットフォームのβ 版を開始。

18種類のスロット、5種類のジャックポットゲーム、代表的なテーブルゲームを実装し、IEO期間中にBOSSCを保有してくださった方に向けβ版をスタートいたします。

我々はこの試みに向けた問題解決するための特別なチームを結成しありとあらゆる問題に迅速 ROAD MAP に解決し修正できるように準備を整えています。

IEOが終了した後、BOSSCが利用できるオンラインカジノプラットフォームのβ 版を開始されます。

β 版を利用できるのは、IEO期間中にBOSSCを購入した人のみが対象です。

ですので、β 版を利用したい人はなるべく早めにIEO期間中に購入申請をしましょう。

2019年7月:オンラインカジノの運営開始

独自のオンラインカジノプラットフォームにライブ機能を追加し、ブラックジャックを始めとする様々なカードゲームのリアルタイム配信をし、正式版を開始し世界に向けてサービスを提供できるように多くの人種や多言語スピーカーを動員し更なる市場規模の拡大を目指します。

β 版がリリースされて間もなく、BOSSCのオンラインカジノプラットフォームの運営が正式版が開始されます。

正式版が開始されると、ライブ機能が追加される為、生放送でオンラインカジノを楽しむことができるとのことです。

下記は、現在開発中の公式サイトであり、情報が入ってきましたのでご確認下さい。(サイトはまだ未公開とのことです)

Own luck bet_カジノイメージ_20190619

仮想通貨BOSSC(ボスコイン)の評判・口コミ

BOSSC(ボスコイン)

初めて聞く仮想通貨ですと、『詐欺ではないのか』という不安に駆られてしまいますから、ここからはBOSSCの評判・口コミを見ていきましょう。

とはいえ、BOSSCはまだ新規の仮想通貨ですから、Twitterやネット上を探しても残念ながら口コミが少ない状態でした。

しかし、わずかながらBOSSCについてツイートしている評判が見つかりましたので見ていきましょう。

やはり、初めて見る仮想通貨ですから、『この通貨は何?』と思ってしまっても致し方ないですね。

しかし、多くの詐欺コインが上場せずに終わってしまったり、プロジェクトがロードマップ通りに進んでいなかったりと、詐欺が横暴していますが、BOSSCはすでに2つの取引所に上場しており、ロードマップ通りに進んでいます。

このことから、今後BOSSC関しての情報が出てくるのかもしれませんね。

仮想通貨BOSSC(ボスコイン)の購入申請方法

BOSSC

さてIEO中のBOSSCですが、IEOのプレセールが終了した後は価格変動しないステーブルコインとして価値を保ちます。

もちろん今はプレセール中ですから、IEOが終了後の価格よりも安く購入することができます。

しかし日本円で購入できるのではなく、

  • BTC
  • ETH

の2通貨のみでしか購入できませんが、将来的に価格上昇がほぼ決まっているBOSSCはかなり有望なIEO案件と言えます。

ではここからBOSSCの購入申請方法について紹介していきますね。

まずはBOSSCの公式サイトに登録する

BOSSCの購入申請をするには、BOSSCの運営元が用意した公式サイトに登録をします。

公式サイトにアクセスすると、下記の画面が表示されます。

BOSSC(ボスコイン)

BOSSCは海外案件の為、全て英語で記載されています。

上記の画面は日本語訳を記載していますが、画像が分かりづらいといけませんので、下記の文章を参考にして下さい。

  • ※記載する文章は全て英語です
  • First Name:名前(例:Tarou)
  • Last Name:苗字(例:Yamada)
  • Email:メールアドレス(キャリアメール以外)
  • Password:パスワード(例:Abcd1234)
  • Coiflrm Password:上記と同じパスワード
  • I have read and agree to:利用規約を読み同意します。

全て記入が完了したら、『Submit』をクリックします。

すると、『Request succesfully completed(リクエストは正常に完了しました)』と表示されます。

BOSSC(ボスコイン)

上記の画面が表示されると、登録したメールアドレスにBOSSCからメールがきます。

BOSSC(ボスコイン)

『Click here to login』と表示されていますので、青いマークをクリックしてマイページにログインします。

マイページにログインする

先ほどの『Click here to login』をクリックすると、下記の画面が表示されます。

BOSSC(ボスコイン)

  • 登録したメールアドレス
  • 登録したパスワード

を入力した後『Sing In』をクリックしてBOSSCのマイページにログインしましょう。

購入申請をする

BOSSC(ボスコイン)

マイページにログインすると、

  • 登録したメールアドレス
  • 購入したBOSSCの枚数
  • Purchase history(購入履歴)
  • Buy More(購入申請)

が表示されますので、『Buy More』をクリックし、購入申請ページへと進んでいきます。

他のウォレットからBOSSCのウォレットアドレスに送信する

購入申請ページの画面が表示されると、

  • 購入方法(BTC or ETH)
  • BOSSCの購入枚数
  • BOSSCの購入金額(枚数を入力すると自動で反映される)
  • 送金宛てのアドレス
  • トランザクションIDの入力

が表示されます。

送金数量を確認し、『Submit』をクリックする前に、自分自身のウォレットから表示されているアドレスに送金をします。国内取引所のウォレットからも送金できます

BOSSC(ボスコイン)

ウォレットに送金が確認できたら、送金履歴に『トランザクションID』が表示されますので、上記のTXIDの項目に『トランザクションID』を入力します。

トランザクションIDは下記の数字が羅列したものですが、国内取引所でも必ず確認できますので、確認できない場合にはお問合せをしましょう。

BOSSC(ボスコイン)

トランザクションIDの入力が完了したら、『Submit』をクリックします。

これで、BOSSCの購入申請が完了です。

登録したメールアドレスに確認メールが届く

BOSSCの購入申請が完了したあと、登録したメールアドレスに

  • BOSSCの購入数量
  • 交換したコインの種類
  • 交換したコインの数量

上記3つが表示されています。

間違いがないことを確認し、『here』をクリックし、BOSSCのマイページにログインしましょう。

BOSSC(ボスコイン)

購入履歴を確認する

ログインするとBOSSCの数量が反映されていますので必ず確認して下さい。(反映に時間がかかる場合があります

BOSSC (1)

そしてマイページの下部に記載されている『Purchase History』をクリックすると、購入履歴を確認できます。

Transaction Records(取引記録)は、6つの枠に分けられており、以下の通りです。

  • Time:日付・時間
  • Currency:購入通貨(BTC or ETH)
  • Currency Conversion(送金した通貨数量)
  • Quantity:購入BOSSC数量
  • JPY:日本円換算
  • status:反映状態

BOSSC (1)

尚、『反映状態』についてですが、表示される内容は以下の3つがあります。

  • Applied:申請中
  • Error:エラー
  • Completed:完了

Completedが表示されていれば完了ですが、『Applied』が表示される場合は、『現在申請中』ということですので、時間を置いてから再度確認してみましょう。

仮想通貨BOSSC(ボスコイン)はIEO期間中のみプレセール価格で購入可能!?

先述した様に、BOSSCは価格変動しないステーブルコインとして将来的に機能します。

ですが、ロードマップに記載されている通り、7月30日まではプレセール期間ですので、本来の価格よりも安く購入できます。

もちろんオンラインカジノがスタートするまでに時間はかかりますが、正直将来価格が上がることが決まっている通貨を通り過ごして購入しないのはかなり損かもしれません。

ただし、今すぐに価格が上がる訳ではないので、すぐにお金を増やしたい!という人には向いていませんね。

しかし、今後このチャンスは二度と訪れないと思って頂いても良いでしょう。

BOSSCを購入したい人は、仮想通貨トリビアのLINE@にまずはお問合せ下さい。

 

 

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